• 2014.12.17
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自作関数はFunction

自作関数、サブルーチンはFunctionを使います。Procedureは戻り値なしで内容は同じ(関数と手続型の違い)

 

// Function - Fend    関数(戻り値あり)

FUNCTION 関数名( 引数, Var 引数, 引数[], Var 引数[][], 引数=定数, …. )
処理
RESULT = 戻り値    // Result に戻り値を入れる
FEND

Var 宣言を付けると引数を変更可能とする(参照引数)
配列変数には次元数分 []を付ける (2次元配列の場合 引数[][] )
= 定数 にてデフォルトパラメータを指定できる(デフォルトパラメータ以降に通常引数を書く事はNG)

 

// Procedure - Fend    手続き型(戻り値なし)

PROCEDURE 関数名( 引数, Var 引数, 引数[], Var引数[][], 引数=定数, …. )
処理
FEND

Var 宣言を付けると引数を変更可能とする (参照引数)
配列変数には次元数分 []を付ける (2次元配列の場合 引数[][] )
= 定数 にてデフォルトパラメータを指定できる(デフォルトパラメータ以降に通常引数を書く事はNG)

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